今江さんの記事で僕が何を伝えたかったのかもっと詳しく解説します。

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どうも、うめだ(@umesooooo)です。

前回の今江さんの記事がたくさん読まれてたみたいで、反響が凄かったです。
ありがとうございます!

まだ読んでないよ~って方は先にこちらをどうぞ!

関連記事:【イマカツ】バス釣りトーナメント業界の厳しい現実!JBTOP50で稼ぐのは無理?

Facebook上でコメントやメッセージをいただきましたが、頂いた方々には今一つ僕が伝えたい事が伝わっていない気がしたので改めて解説記事を書こうと思います!

バス釣りで収入を得ることは誰でもできる

先に断わっておきますが、誰でもバスプロになれるって意味ではないですよ!

アイディアや工夫次第で誰でも毎月のルアー代や交通費ぐらいならペイできるって話です。

そこからバス釣り1本で、となるとそれ相応の覚悟がいるでしょうし、マーケティングのセンスや人脈、運が大きく関わってくると思います。

僕はマーケティングには長けていると自負していますし、人脈もありがたい事に良い感じで形成されているのでこのまま突き進むのみですね!

やればやるほど結果が出ているので!

SNSの発信に需要無し?

SNSや個人のサイトで情報発信してるバスアングラーなんて沢山いるわけだし、今さら需要なんて無いと思います。

このようなコメントを頂きました。

確かにそれはどの分野でも同じですよね。
情報発信している人なんて山ほどいるんです。

ですがそれを収入に繋げよう!きっかけ作りのために発信しよう!と思って意識的に発信している人ってどれぐらいいると思いますか?

僕はSNSを度々そういう目線でチェックしていますが、あまり見かけないですね。

もちろん趣味の範囲で発信しているならそれでいいんじゃないですか。

ただ、そういうひとつひとつの発信を意識的に心掛けることでビジネスに繋がるチャンスを掴むこともできるんですよ。

SNSマーケティングをしっかりしている人とそうでない人はパッと見で一目瞭然です。

一番伝えたいところ

バスで金儲けしたいなら、JB TOP50メンバー入りを目指し、そこである程度結果が出た後にメーカー立ち上げたりした方がまだ確実だと感じます!

このようなコメントを頂きました。

んー・・・違うんですよ(笑)

何より、有望な若手の選手が今年で大勢辞めたんですよ。
生活が厳しくて。

もし今江さんの記事を読んでこのように思われた方は是非もう一度読み返してみてください!

関連記事:【イマカツ】バス釣りトーナメント業界の厳しい現実!JBTOP50で稼ぐのは無理?

確かにそれで結果を残してメーカーを立ち上げてうまくいったら今江さんのように兼業トーナメンタ―という形で稼げるでしょうね。

ですが、これからの時代はそんなことをするよりも個人の影響力を高めていく方が圧倒的に強いですし、簡単なんですよ。

今江さんも例を挙げておられましたが、秦さんりんかさんのやり方がその典型的なビジネスモデルだと思います。

トーナメントを30年間やり続けながら食えるプロとして活動されていた今江さんが仰ってることですからね。
誰よりも時代の風を受けてきた方ですから。

実際バス釣りYoutuberで稼いでる人もたくさんいますし、まだまだ少ないですがブロガーとして収入を得ている方もいます。

Youtubeの方は広告単価が他のジャンルよりも高い・・・と噂は耳にしますね。
僕は絶対やりませんけど(笑)

それでもトーナメント!って思う方へ

僕はトーナメントに1mmも興味ありません。

ですが、もしトーナメントをやる!となったら、長く続けるためにそれ以外の方法で生活できるだけの収入を得て、余裕ができて初めて考え出しますかね~。

今江さんの話を聴いている限り、そこまでして得られるものに魅力を感じません(笑)

それでも目指される方は超絶どMロードに行ってらっしゃいませ!(笑)

僕はバス釣り自体は楽しみながらやりたいと思います!

いや~でもこんな感じで反応を頂けるのは凄く嬉しいですよ!
バス釣りと同様、リアクションがあってなんぼですので(笑)

これからバス釣りで稼ぐカテゴリーの記事も増やしていきます!

ちょっとでもバス釣りから収入を得たい方の手助けができればと思います!

知らないだけで損をしているそこの貴方。

いくらでもチャンスはあるんですよ!

バス釣りで稼ぎたい方は更にこちらからどうぞ!
カテゴリー:バス釣りで稼ぐ

それでは!



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