【池原ダム】ビッグベイトでの釣り方とは?ロクマルは最難関!?

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どうも、うめだ(@umesooooo)です。

Amazonプライムビデオの「ザ・フィッシング シーズン2」に収録されている、「デカバスキラー奥村和正 聖地「池原」のロクマルを追え」という動画を見ましたのでレビューします!

今回は、奥村和正さんが池原ダムビッグベイトのみで攻略するという取材でした。

ビッグベイトの使い方や池原ダムの特性もまとめてみたので是非チェックしてみてください!

奥村和正×ビッグベイト


出典:奥村和正の社長ブログ

ビッグベイトがアメリカで流行り出した時にいち早く日本に導入したのが奥村さん。

池原ダムで何本もロクマルを捕獲し、奥村和正=ビッグベイトというイメージが付いた。

釣り方にブレがないのが奥村さんのスタイル。

depsのプロスタッフである前田純さんはこう語る。

「奥村さんと知り合った時はライトリグが全盛の時代でした。それに逆行してビッグベイトを投げ続けているのを見て、何だこの人は!?と思いました。」

ビッグベイトの釣り方


出典:釣りビジョン

ビッグベイトはとにかく釣れる魚がデカい。

チェイスしてきただけでも興奮する釣り。

とりあえず1本釣ろうという考えは一切ない。

フロロカーボンの比重でラインが沈むにつれて風や流れによってルアーが自発的に動くのが特徴。

これはラインの存在をごまかせるので非常に有効。

また、巻くときもラインをたるませてなるべくラインの存在を消すように心がける。

ビッグベイトの釣りは数少ないチャンスに向かって投げ続けるメンタルが無ければ難しい。

・スライドスイマー250/デプス

・ブルシューター160/デプス

池原ダム×ロクマル


出典:奥村社長のブログ

池原ダムのロクマルは並大抵じゃない難しさがある。

超絶クリアウォーターなので、10mのボトムが見えたりすることもある。

なのでバスの視力も異常に発達している。

見えバスはロッドを持っただけですーっと消えていくことも。

バス釣りは一生感動を味わえる

中2の時に初めてバスを釣って手が震えたのを鮮明に覚えている。

そして、今でもデカバスを釣ると手が震える。

感動の度合いは同じ。

手の震えるような感動を味わい続けられるのがバス釣り。

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