夏のライブウェルの取り扱いに注意!バスには出来るだけ優しくしましょう!

スポンサーリンク

どうも、うめだ(@umesooooo)です。

キムケンさんのツイートが反響があったのでシェアします!

夏場のライブウェルの取り扱いには注意しましょう、というお話です。

夏のライブウェル

夏はライブウェル内の酸素不足が気になり、ついついポンプを回しっぱなしにしてしまいがちです。

ただ、水の悪いエリアではポンプを止めてしまった方がバスにとっては良かったりもします。

大きいバスほど先に酸欠になるというのも覚えておきたいですね。

頻繁にライブウェルをチェックするのを習慣にしましょう!

たくさん釣っても検量できないと意味ないですから・・・。

釣ったバスをきちんと保護することもトーナメントでは重要なスキルになってきます。

トーナメンター志望の方は要チェックです。

フィッシュプロテクトバッグが便利

釣ったバスを個別に保護できる、フィッシュプロテクトバッグの導入も考えてみてはいかがでしょうか。

バッグに入れてライブウェルに入れれば、バス同士が傷つけ合うこともないですし、ロケット(ライブウェルから外に飛び出す行為)の心配もないです。

試合中でもこまめに中を観察できるので便利です。

・フィッシュプロテクトバッグ


出典:パーツショップ


バスに対するケアも考えながら、バス釣りを楽しみましょう!

その他のテクニックについてはこちらから!
カテゴリー:テクニック



スポンサーリンク