池の水ぜんぶ抜く大作戦という番組の表現がところどころおかしい件。

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サムネイル出典:wiki

どうも、うめだ(@umesooooo)です。

池の水ぜんぶ抜く大作戦という番組はご存じでしょうか?

ご存じでない方はこちらをご覧ください。

正月に放送されていたこの番組の表現が偏り過ぎていたんですよ。
Twitter上でちょっとした炎上騒ぎに。

そう、大元は一体何者なんだ!という話です。

もちろん人間です。

ガーやピラルクが独りでに太平洋を渡ってきてるわけじゃないですからねぇ。

まあこういう炎上騒ぎを見ると、バサーの僕は複雑な気持ちですね。

実際放流した人がいたからこそバス釣りを楽しめているわけですし。

そのおかげで稼いでいる人も大勢いるわけですからね。

最近の琵琶湖ではブラックバスは益魚だ!と見直される意見も出ているみたいですね。

実際シーズン中の琵琶湖に浮いているバスボートの数を見てもらえれば一目瞭然です(笑)

駆除することは悪い事ではないと思いますが、ぶっちゃけ残念です。

でもそれに真っ向から反論できないというのも事実。

その本当に微妙な狭間でバス釣りをしているんですよね。

自覚はもちろんしてます。

でもちょっとだけ虚しくなりました。

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カテゴリー:釣りネタ

それでは!



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