バス釣りが地域活性化に!スポーツフィッシングとして利便性を問いかけたい!

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どうも、うめだ(@umesooooo)です。

巷でこういう記事を見かけたのですが、嬉しいですね!

「ブラックバス」というだけで何かと世間では目の敵にされがちですが、その裏側でバス釣りでメシを食っている人もたくさんいるわけで。

しかし、日本ではトーナメントや試合だけで生活する!というのは厳しいのが現状です。

アメリカではトーナメントだけで年収億越え!なんていうのも珍しくないんですよね。

ですが、もっともっとスポーツとしてのバス釣りが盛り上がれば、賞金も増えますし、スポンサーも付きますし、トーナメンターで食える人がどんどん排出されるでしょう。

良い意味で、ブラックバスを「利用する」ことを考えてもいいんじゃないでしょうかね?

地域活性化に乗り出す自治体を応援したいです!

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ここからは僕の本音です。

ぶっちゃけた話、日本からブラックバスを絶滅させる事は不可能ですよね。

建前で「減らそう!減らそう!」と言うのは簡単ですが、その為に無駄なお金が使われている事は確かです。

生態系に人間が茶々を入れなくても良いんじゃないですか?

本当に困る!っていう人がいるなら、その人が勝手に趣味でやればいいんじゃないですか?

何十年も経てばブラックバスやブルーギルは、さも元から日本に生息していたかのような扱いになるんじゃないでしょうか?

だとしたら今から良いように使っていけばいいんですよ!

特に琵琶湖!!!

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